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      <title>のみものだもの</title>
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      <description>飲み物に関するてきと＾でいいかげんなサイト汁(；・∀・)汗</description>
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         <title>てん料</title>
         <description>ある紙を切るのに使ったカッターの刃が、すぐに切れなくなることがありました。

上質紙などには、紙の不透明度や、表面の平滑度を増し、紙を密にするために鉱物質の白色粉末を入れて作られています。

これが「てん料」で、上質紙では10%(乾燥パルプに対する重量パーセント)使われています。

紙を焼くと白い灰が残りますよね、これがてん料です。

新聞紙やティッシュペーパー、手さげ紙バッグ、ペーパータオルなどは燃やしてもほとんど灰が残らないのは、てん料を入れていないからなのです。

てん料として使われるのは、白土(クレー、粘土)、タルク(滑石)、炭酸カルシウム、二酸化チタンなど。

問題の紙をエックス線回折装置にかけて調べると、クレーのスペクトルの他に石英のピークが強く現われました。

これでは紙ヤスリをカッターで切っているようなもので、刃が鈍くなるのは当然のことでした。

その紙は、たまたま品質の悪いクレーを使って作ったものだったのです。

その後、丁度そのころから、タルクが多く使われるようになり、カッターの刃が摩耗することもなくなりました。

中性紙では、てん料に炭酸カルシウムが使われます。

酸性紙ではすくとき、炭酸カルシウムが泡立って、溶けてしまうので使えません。

炭酸カルシウムは不透明度が高く、てん料として有利なのですが、石灰石を粉砕して作った重質炭酸カルシウムは抄紙機のプラスチックワイヤーを摩耗しやすいのが難点です。

石灰乳に炭酸ガスを吹込んで作った軽質炭酸カルシウム(沈降炭酸カルシウム)は摩耗が少ないですが、少し価格が高いですね。
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         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 19:17:39 +0900</pubDate>
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         <title>サイジング　2</title>
         <description><![CDATA[印刷・筆記用紙はサイジングしてあります。

これは紙をすくとき、叩解したパルプの懸濁液(原質とか調整原料とよんでいます〉にサイズ剤を加えているのです。

サイズ剤の代表がロジン。

ロジンは水に溶けないので、アルカリで溶かして加えます。

繊維にロジンを定着させないと滲み止め効果がでないので、硫酸アルミニウム(略してバンドとよんでいます)を加えます。

これによって繊維の表面にロジンの疎水性の被膜ができるので、滲みが防止されるというわけです。

この方法は、内部サイジングとよばれています。

1807年にドイツのイリッヒによって発明されました。

抄紙機の発明と同じころですね。

イリッヒの発明したロジンサイズはまたたくまにヨーロッパで広く使われていきました。

ここで使われる硫酸アルミニウムは、水に溶けて酸性を示します。

また、すき上げた紙も酸性を示すのです。

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         <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 19:13:55 +0900</pubDate>
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         <title>サイジング</title>
         <description><![CDATA[植物繊維は親水性です。

そのために、紙は水を吸いやすいのです。

また、紙の表面や内部には細かい孔や隙間がたくさん存在します。

吸取り紙やティッシュペーパーが水を良く吸うのは、繊維が親水性なのと毛管現象があいまっているためなのです。

なので、水性のインキで書くと滲んでしまう滲み止め処理がサイジングです。

ヨーロッパでは昔、にかわの溶液に紙を浸してから取出し、乾燥させて、サイジングを行いました。

これをタフサイズとよんでいます。

日本でも和紙は水性の絵具や墨が滲むので、にかわと明馨(みょうばん)を混ぜた液を塗って滲み止めを行っています。

これがドウサ引きという日本画の画法です。


これもサイジングの一種なのです。

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         <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 19:10:54 +0900</pubDate>
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         <title>紙すき機械(抄氏機)の発明とその歴史　2</title>
         <description><![CDATA[1808年に、イギリスのディキンソンよって円網(まるあみ)抄紙機が発明されました。

抄紙機はその後、進歩を重ね、抄紙速度や抄紙幅が大きくなり、得られる紙の品質も良くなりました。

いずれも驚くばかりです。

抄紙速度は、1808年に毎分36フィート（約11メートル）。

現在では毎分1.000メートル以上ですく機械が普通です。

抄紙幅も9メートルのものがあるほど。

最近の抄紙機の一つを紹介します。

それはツインワイヤーマシンです。

これはスリットから噴出させた原料のパルプを2枚の金網の間にはさむようにしてすくので、今までの抄紙機ですいた紙の悩みであった表裏差がなくなり、印刷しやすい紙が得られるのです。

最近の新聞紙の印刷がきれいになったのは、印刷方式がオフセット印刷になったことと、新聞用紙がツインワイヤーマシンで作られるようになったからです。

<img alt="insatu.jpg" src="http://dev435.com/images/insatu.jpg" width="300" />
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         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 19:07:17 +0900</pubDate>
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         <title>紙すき機械(抄氏機)の発明とその歴史</title>
         <description><![CDATA[紙すき機械(抄紙機)は、1798年にフランスのルイ・ロベールが発明しました。

フランス革命の直ぐあとのことです。

この発明がなされるまで、東洋も西洋も1枚ずつ紙をすいていたのです。

このロベールの抄紙機を改良して、実用的抄紙機を完成したのはイギリスのガンブル。

機械に明るいドンキンの協力を得て、1801年から4年にかけてのことでした。

イギリスの資産家フォードリニア兄弟は、ガンブルやドンキンに資金援助し、1808年に最初の実用抄紙機(金網幅50インチ、長さ31フィート）を完成させました。

抄紙機を完成させるために巨額の資金を使ったため、フォードリニア兄弟は後に、破産したと伝えられています。

今日も長網抄紙機をフォードリニアマシンというのは、この兄弟の功労を記念するためといわれています。

<img alt="kamisu.jpg" src="http://dev435.com/images/kamisu.jpg" width="300" />

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         <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 19:02:28 +0900</pubDate>
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         <title>木材からどうやって繊維を取出すか　2</title>
         <description><![CDATA[薬品で木材を煮て得られるのが、化学パルプです。

クラフト法で作られたのがクラフトパルプで、現在、化学パルプの主流になっています。

上質紙、コート紙、情報用紙、包装用紙、ティッシュペーパーなどを作るのに使われます。

新聞用紙などに使われるのは機械パルプで、木材を機械的にすりおろして作ります。

少し前まで、回転させた砥石に水を掛けながら木材を押し付けてすりおろしていました。

得られるパルプをストーングラウンドパルプ(砕木パルプ)とよんでいます。

最近は、木材のチップを溝のついた2枚の円盤の間ですりおろしています。

これをリファイナーパルプとよんでいます。

近頃、新聞紙が薄くなったと実感します。

薄くても丈夫で、印刷の裏移りがしない新聞紙ができるのは、木材チップに、予め熱と圧力を掛けてから2枚の溝つき円盤ですりおろすサーモメカニカル法や、木材(丸太)に熱と圧力を掛けて軟らかくして、砥石ですりおろす加圧式砕木パルプ法で作られたパルプが使われているからでしょう。

これらのパルプは繊維が比較的長く、不透明度が高いので、薄くて丈夫で、裏抜けしない紙が得られるのです。

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         <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 18:58:31 +0900</pubDate>
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         <title>木材からどうやって繊維を取出すか</title>
         <description>植物から繊維を取出すことを、パルピングといいます。

和紙では、樹の皮の内側の靱皮(白皮)が使われます。

比較的に繊維を取出しやすい桑科の楮(こうぞ)、ジンチョウゲ科の雁皮(がんぴ)、三極(みつまた)の靱皮が使われました。

木の灰に水を加え、上澄み溶液が灰汁(あく)で、昔から、製紙原料の靱皮を煮て不要なものを溶かし去るのに使われました。

主成分は炭酸カリウム。

現在は炭酸ナトリウム(ソーダ灰)が使われています。

洋紙は、木材の繊維が使われます。

木材から繊維を取出すのは靱皮ほど簡単ではありません。

木材の主成分はセルロース、ヘミセルロースとリグニンで、他に少量の樹脂、油脂・灰分などが含まれています。

木材は細胞からなり、この細胞の大部分が繊維をなし、細胞膜はセルロースとヘミセルロースでできています。

リグニンは細胞膜の接着剤の役目をしています。

このリグニンを溶かし出して、木材から繊維を取出す薬品はいろいろと発明されましたが、現在最も多く使われているのは、薬品(蒸解液)に硫化ナトリウムと水酸化ナトリウムの混合物を使うクラフト法です。

この方法がドイツのダールによって発明されて、100年以上になります。

とてもすばらしい、すぐれた発明です。

これは木材の種類を問わず何でも煮ることができます。

また、繊維の傷め方が少ないので、強い紙を作ることができるのです。

また、木材を煮た廃液(蒸解廃液)は濃縮し、燃料として燃やすので、エネルギーの節減になります。

燃やした灰は水と混ぜ、石灰を加えて苛性化して、蒸解液として再利用するなど利点が多い方法です。
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         <pubDate>Mon, 10 May 2010 18:54:09 +0900</pubDate>
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         <title>たのしいところ　その4</title>
         <description><![CDATA[ところで19世紀の半ば、ワイン・ミュージアムの展示室はエッフェル塔のレストランのワイン貯蔵庫として利用されていたそうです。

また展示品には、1889年に行なわれた万国博覧会を記念して、エッフェル塔の形をしたワインの瓶や、グラスの表面に塔が刻まれたワイン・グラスが作られました。

ミュージアム・ショップを訪ねました。

ショップといっても特別にスベースが確保されているわけではなく、通路の一方に申し訳程度に作られていました＾＾

そこではフランス各地で作られたワインが販売されています。

ワインの専門博物館というだけあって、ワインに関する書籍、ユニークな形のワイン・オープナーなどが販
売されていました。

最後にランチを予約したレストランに向かいました。

博物館の中にある施設ですので、やはり洞窟のイメージ。

<img alt="wine.jpg" src="http://dev435.com/images/wine.jpg" width="300"/>

壁画にはワインづくりの様子や修道院の様子が描かれています。

食事とともに各種のワインを試飲させてもらいました。

出された料理はもちろんのこと、どのワインがおいしかったのかすべて忘れました・・・。

ただ、この博物館を出るときにはかなり酩酊していたように記憶しています＾＾
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         <pubDate>Mon, 03 May 2010 15:32:50 +0900</pubDate>
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         <title>たのしいところ　その3</title>
         <description><![CDATA[<img alt="wine02.jpg" src="http://dev435.com/images/wine02.jpg" width="300"/>


ここには次に、鋤や鍬といった農具類が見られます。

これらはいずれも長い時代使い込まれた痕跡を残しているものばかりで、葡萄畑の耕作に用いられてきたものでしょう。

またワインの樽を作り出すものとしては、板を削るかんなやのみ、大小の鋸などの道具類の実物が展示されています。

樽つくりの様子を人形で再現したジオラマも＾＾

№19～24の展示コーナーでは、19世紀のワインとブランデーの瓶やワイングラスがいろいろ集められています。

今でこそワインのグラスは透明ですが、当時のものはガラスに混じり物があったせいか、ほとんど透き通ったものはありませんでした。

ワインを楽しんで飲むための道具とともに、1855年当時のワインバーの様子が実物大の人形を使って復元されています。

№25展示では、ワイン産地として知られるボルドーで19世紀に、またブルゴーニュで18世紀に使用されていた陶磁器のピッチャーを見ることができます。

№29展示では、1802年にE・トマソンによって考案されたコルク抜きや、1875年にアメリカで用いられていた栓抜きなどのコレクションが展示されています。

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         <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 15:23:24 +0900</pubDate>
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         <title>たのしいところ　その2</title>
         <description><![CDATA[博物館の建物は、もともと16～17世紀にパッシー修道院のワイン貯蔵庫として使用されていた場所でした。

トンネル状の通路につくられた展示室ではワインに関するジオラマを中心に、合計34の展示が行われていました。

かつてワイン貯蔵庫であったというだけあって、室内はまるで迷路のような洞窟という感じ＾＾

まず、ギリシャ時代のワイン運搬、保管用の土器瓶であるアンフォラが並べられています。（写真右）

<img alt="an.jpeg" src="http://dev435.com/images/an.jpeg" width="300"/>

この土器は考古学系の博物館ではよく見かけるもの。

細く長い胴の両側に把手が付いていますが、底が尖っているため安定に欠けます。

そのため使う時は土に差し込んで安定させたと考えられています。

とくに地中海の海申からは多くのアンフォラが引き揚げられています。

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         <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 15:18:59 +0900</pubDate>
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         <title>たのしいところ</title>
         <description><![CDATA[これはパリにあるワイン博物館です。

フランスといえば、イタリアとともにワインの産地として知られています。

その本場にワイン専門の博物館があるということを知り、訪ねてみました＾＾

<img alt="musee-du-vin-02.jpg" src="http://dev435.com/images/musee-du-vin-02.jpg" width="300"/>

メトロ6号線のパッシィ駅を下車し、階段を降りるとすぐということですたが、そこには普通のビルが建ち並ぶ住宅街が広がっていました。

美術館の前に掲げられたのぼりを見落とすと、存在すらわからないほどの、ごく普通の邸宅風の建物です＾＾

入り口の受付で、入館料を払うか、ランチの予約（入館料込み）をするかの選択だできます。

ランチタイムに近い時間だったので、ランチの予約をすることにしました。

見学時間を30分ほどとって、食事の時間が決まりました。
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         <pubDate>Tue, 23 Mar 2010 15:13:28 +0900</pubDate>
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         <title>スープカレー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://dev435.com/images/5324623462346.jpg"><img alt="5324623462346.jpg" src="http://dev435.com/images/5324623462346-thumb.jpg" width="179" height="330" /></a>

これはまずい部類ですね。
寒くてホットが飲みたいときは
コーヒー、お茶、コーンポタージュにしときましょう。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">まっずーい(｀Д´)</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 21:11:19 +0900</pubDate>
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         <title>チェリオ シークワーサー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://dev435.com/images/543737563.jpg"><img alt="543737563.jpg" src="http://dev435.com/images/543737563-thumb.jpg" width="247" height="330" /></a>

何なに？シークワーサーだって？
しかもあの有名なチェリオさんから出てるとは・・・。
どんな味か気になってしかたない。
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         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 21:36:41 +0900</pubDate>
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         <title>チロルチョコドリンク</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://dev435.com/images/5453446.jpg"><img alt="5453446.jpg" src="http://dev435.com/images/5453446-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

原材料にはコーヒーも入っているようです。

味の方は本当のチロルチョコのように甘いコーヒーチョコの味。
見た目の量は少なく感じますが、飲むお菓子といった感じで甘みはかなり強いので、普通の人は1杯分の量で十分堪能できるかと・・・。
なかなかおいしいので、他の味のチロルチョコもドリンク化して欲しいところ。
とのレビューですが、
どこにでも売ってるわけではないのか、、、見たことがない。
是非一度飲みたいです。

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         <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 23:53:27 +0900</pubDate>
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         <title>クリスタルガイザー </title>
         <description><![CDATA[<a href="http://dev435.com/images/4316416346.jpg"><img alt="4316416346.jpg" src="http://dev435.com/images/4316416346-thumb.jpg" width="350" height="350" /></a>

水を飲まない人には水を買うの？って言われます。
もっったいない空気が流れます。
価値観の違いでしょうか？
基本的には２リットルの水が家においてありますが
外で買うときは持ち歩くことを考えて５００ml.のを買うとき
これはさすがにもったいないなぁ～とは思います。
本当にそう思ってるなら家から持参しろって話しですよねww


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         <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:39:32 +0900</pubDate>
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